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ポータルサイト的会員サイトで リピーターを囲
い込めます
システム名 logsys1.5
2008 3/15
logsys1.2 から1.5へとバージョンアップ

※ 当社サーバーの機能を用いるサービスではありません

※ 常に改良を加えています。更新履歴を確認してください
※ 現在 評価版 ダウンロード できます
※ 当社のサーバー機能を用
いません。
(ログイン履歴解析は除く)
解析は 当社解析/解
析なし/自前他社解析から選択できます。
すべてお客様自身の契約サーバー内に ご自身で設置していただきます。
Cookieを用いた認証であり cgi 等を用いない点はは
Cook-Check1.1
と同様です。異なる点は パスワードの入力画面が
インラインフレームになり HP管理者の1ページの内部に組み込まれることと
ログイン後にログアウトボタンに自動的切り替わることです。
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お
申し込みの流れ
試用版を お使いいただいた後 ご質問などありましたら フォームより お問い合わせくださ
い。納得いただいた上で 利用アドレスなどの情報とともにお申し込みいただければ決済情報をお送りします。
入金確認後 解析タグ挿入(または挿入なし)のファイルを メール添付送信いたします。また 解析サービスをご利用の場合 ログインパスワードも お知ら
せします。
銀行振込 または JネットバンクJ振
特
徴1
ログインのためのID入力ページを既存の任意ページにインラインフレームとして表示することを想定していますので 大手ポータルサイトのよう
な デザインにする
ことも可能です。HP管理者が 既存ページの一部に インラインフレームタグを追記していただく必要があります。既存ページの一部にうまく配置して デザ
インするため ページ作成者にある程度の力量が必要です。
※うまく
デザインするにはパスワード入力画面を表示させたい位置に まず jpg gif
画像などを挿入します。 次に htmlファイルを開き、タグを 調べます。その画像に関するタグがある位置に 次のタグを書き込み、置き換えると、おお
よそ 目的の位置に パスワード(メールアドレス)入力画面が表示されるようになります。
<P><iframe
src="login-frame.html" name="INTEST"scrolling="no"
frameborder="no"align="left"width="270"height="155"></frame></p>
一方 パス
ワード入力インラインフレームは 既存ページとの 配色等のマッチングさせるために color.css
(下記 ファイル解説を参照)ファイルにて 随時 微調整できます。
特徴2
ログインしていない場合、保護ページへアクセスを試みると 警告+指定ページへバックします。
指定ページを随時変更できるようになりました。
outer-url.js (下段参照) 相対アドレス 絶対アドレスともに有効
特徴3
パ
スワードオンリーの 認証ですが 大文字 小文字 英数字 @
や 「.」の混在でもOK メールアドレスでも機能します。 パスワードと同じファイル名のファイルは ディレクトリ名 checkの中に入れます。この
フォルダのファイル一覧を見られないためには index.html 白紙のダミーを入れておくことをお勧めします。
ログイン後は IDネームが ページ上へ表示することを廃止しました。
特徴4
ログインすると、同時にインラインフレームがログアウトフォームに変化します。
このことにより ログイン状態であることを暗示します。
特徴5 ログイン解
析について (当社解析/解析なし/他社or自前解析から選択できます)
※ ver1.3より パスワードファイルnon@yahoo.jp などに 解析タグを 各自で挿入できるようになりました
標準アクセス解
析は ※ 当社解析を外して 自前解析タグを挿入することもできます
無料サービスになりました(当社サーバーPHPを利用 ユーザ別のログイン履歴などをソートできます)
下のサンプルが logsys1.3 サンプルサイトへの ログイン履歴です。
当社の回線速度と
サーバーの信頼性を高めました
ID =
03 pass = accelyzer
第二パスワード = k 1 2 3
特徴6
IE5.0 6.0 7.0 Firefox
Netscapeでも動作することを確認しました。
特徴7
本システムにおいても JavaScript および Cookieを利用しています。 JavaScript
は クライアントのブラウザ つまり IE Netscape Safari
FireFox
内で実行され サーバーマシンに依存せずに クライントのPC機能および クライアントのブラウザ設定に依存します。 サイト観覧者のブラウザがCookie
有効 スクリプト 実行の設定がなされている
ことが必要です。96%のアクセスブラウザは これを満たします。 また Cookieは ログインしたPCのブラウ
ザ内に書き込まれるテキストデーターです。 名前 値がつけられていますが、これが 露呈しても どのURLアドレスで取得したものであかが 重要なキー
ポイントになりますから これらが完全一致しないかぎりログインできませんので 事実上 不正ログインはされません。また 一時的な
クッキーです
ので ブラウザ終了時に 無効化されるので、インポート エクスポートによって ログイン権利が譲渡されることはありません。あくまで 正確なパスワード
の入力が必要になります。
特徴8
ログイ
ンシステムにおいては JavaScriptによる クライアントサイドでの 機能実行になります。 パスワードによるアクセス制限htaccess
や cgi
(perl
php)やWindows系サーバーの機能を一切利用していませんので、CGIの設定ミスによる 不具合やレンタルサーバーのCGI機能や業者による
CGI制限に左右され
ることはありません。また JavaScript
等のファイルは暗号化していますので、解読されることはまずありませんし、万が一解読されても 不正ログインはされません。また 先にも述べたとおり
Cookie名 Cookie値を 調べられても 不正ログインはされません。
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サイト構築概要
A.htmlのアクセスを制限するには
ヘッドタグ内に
<script src="outer-url.js"></script>
<script src="login.js"></script>
の二行を加えます。
outer-url.js を先(上行)に書いてください。
アクセスを制限したいページのある階層には
※
login.js (提供ファイル)
アクセスを制限するページと同じ階層に配置します。
(保護ページへの入場の可否を判定するとともに、不可の場合に 転送とアラートを出します。)
※ outer-url.js (提供ファイル)
アクセス権のないクライアント(クッキー値の合致しない)のアクセスに対して 強制
転
送するURLを別途指定するファイルです。 このファイルを編集すれば Webページ管理者が 転送ページ(戻り値)を随時変更できます。 絶対アドレス
相対アドレス どちらの指定でも有効に働きます。
ケース1 トップページ index.htmlに転送する
ケース2 新規登録のフォームページに転送する
※ login-frame.html (提供ファイル)
サイト管理者のトップページまたはログイン案内を表示するページと同じ階層に配置します。
ログインするための入力欄とボタンを表示します。
※ text.js (提供ファイル 編集できます)
ログインフレームの空欄の真上に 表示される「パスワードを入力してください」。や 「アドレスを入力してください」などの 文字列を このファイルでコ
ントロールします。 文字の大きさも調整できます。
※ logout-
frame.html (提供ファイル)
このページは ログアウトボタンを表示します。サイト管理者のトップページまたはログイン案内を表示するページと同じ階層に配置しま
す。このページが表示されるということは すでにログイン中であることを暗示しています。
※
relay.html (提供ファイル)クッキーの発行ページになります。
ログインのためのクッキーを読み込ませた後 ログアウトのボタンを表示させるようにするために
転送させます。確実にクッキーを読み込ませるために 転送まで10秒の待ち時間を設定しています。
不正にファイルを直接呼び出そうとすると、クッキーの読み込みと表示が 永久に完了しないように
なりました。 ためしに こちら をクリックしてみてください。
◎
color.css (提供ファイル 編集できます)
パスワード入力ページと同じ階層に配置します。パスワード入力ページの親ページとのバランスのために背景色と文字色を調整するファイル
です。
一般的に あなたのページの配色と統一して インラインフレーム内の枠境目を目立たなくするのが得策です。
※ login-
fer.js (提供ファイル)
すでにログインしている場合 ログアウトフレームに切り替えるスクリプトです。
サイト管理者のトップページまたは ログイン案内をするページと同じ階層に配置します。
フォルダ check
内には
△
non@yahoo.jp.html
(提供ファイル 試用版にはアクセス解析タグは入っていません)
このファイル名がパスワードになりますから フォルダ内のファイル一覧を見られないよう
に ダミーの
index.html を入れてください。
なおファイル名には メールアドレ
スに用いられる @ や . ドット を含むこともできます。
また バージョン1.3より、このファイルのボディタグ内に 独自のアクセス解析タグを
ユーザー各自で挿入できるようになりました。 テキストソフトで開いて編集してください。
▲ href.js (提供ファイル)
パスワードと同じ名前のファイルにアクセスしたクライアントを転送させるファイルです。
▲ available_cookie.js (提供ファイル)
クライントブラウザのクッキー書き込み可否をチェックするファイルです。
クッキー書き込み不能であれば、下の no_cookie.htmlへ転送します。
▲ no_cookie.html (提供ファイル)
クッキーの書き込みができなかったブラウザに対して 警告を発するページです。
※ Windows
のかたは IE 6 または7の
ツール>インターネット
オプション>プライバシー>設定のスライダーを最上部(すべてのCookieをブロック)
としてから ログインを
進めてみてください。 このページが現れます。
▲ error.html (提供ファイル 誰でも作れます)
でたらめたパスワードを打ち込んだ場合(ユーザ不存在告知)に転送するページです。
HP作成ソフトで 作り直すこともできます。
▲ .htaccess (提供ファイル 誰でも作れます)
このファイルが PageNotFound の表示を 上記のerror.html への転送へ設定変更するファイルとなります。
あなたが設置したerror.html の絶対アドレスが 書き込まれていなくてはなりません。
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6ヶ月契約の場合 9,000円/6ヶ月 1年契約の場合13000円/年
1ヶ月更新 1,700円/月 |
現在バージョン1.3の評価版ダウンロードできます
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